ハイドロキノンとトレチノインのセット通販でおすすめは?シミに効く化粧品は?

ハイドロキノンとトレチノインのセット通販でおすすめは?シミに効く化粧品は?

ハイドロキノンとトレチノインのセット通販でおすすめは?シミに効く化粧品は?

ハイドロキノン+トレチノインの組み合わせがシミに最強説。

口コミを見ててもそう思いますよね。

では、どの組み合わせがベストか?

自信を持ってこのセットだと思ってます。

ビハクエン・ハイドロキノン+トレチノインクリームセット(BIHAKUEN)

ビハクエン・ハイドロキノン+トレチノインクリームセット(BIHAKUEN)

ビハクエン・ハイドロキノン+トレチノインクリームセット(BIHAKUEN)

これ以上の組み合わせはないだろうと思いますが、きっと迷うんです。

それは「ハイドロキノンは4パーセント」なんですが、「トレチノイン」は3タイプあるからです。

  • [BIHAKUEN]ハイドロキノン4% + トレチノイン0.025%
  • [BIHAKUEN]ハイドロキノン4% + トレチノイン0.05%
  • [BIHAKUEN]ハイドロキノン4% + トレチノイン0.1%

では、どのタイプが人気なのか?

これはレビューの数を見ても分かりますが、恐らくこの順番です。

  1. ハイドロキノン4% + トレチノイン0.1%
  2. ハイドロキノン4% + トレチノイン0.05%
  3. ハイドロキノン4% + トレチノイン0.025%

トレチノイン濃度が高いほうから人気ですね。

購入は個人輸入代行サイトで買えますが、キャンペーンをしてる時は、まとめ買いがかなり安くなっていたりするので(2本セットで各1本プレゼントとか)、そのタイミングで購入するのがいいでしょうね。

詳しくはこちらです。

ビハクエン・ハイドロキノン+トレチノインクリームセット(BIHAKUEN)

ビハクエン・ハイドロキノン+トレチノインクリームセット(BIHAKUEN)

シミに効く化粧品「ハイドロキノンとトレチノインのセット」

シミに効く化粧品と呼ばれるものもたくさんあります。

成分でいうとこういう成分が人気ですよね。

  • ビタミンC誘導体
  • ハイドロキノン
  • トレチノイン
  • コウジ酸
  • ユキノシタ
  • トラネキサム酸
  • 4MSK
  • アルブチン
  • カモミラET
  • WHITE377(フェニルエチルレゾルシノール)

この中でも、ビタミンC誘導体やトラキサム酸やカモミラETなどは、厚労省が認可している「美白有効成分」となります。

また、それぞれ働きが同じなのではなく、メラニンの生成を妨げるもの、肌のターンオーバーを整えるものなど、様々です。

美白化粧品、シミに効く化粧品を購入するなら、こういった成分がどういう組み合わせで入っているかをチェックしていきましょう。

今回は「ハイドロキノンとトレチノインのセット」をテーマに商品を紹介していきます。

ハイドロキノンとトレチノインのセット通販といえば?

ハイドロキノンとトレチノインといえば、人気なのがビハクエンですね。

以前に紹介しましたので、それぞれのページを紹介しておきます。

「BIHAKUEN」ハイドロキノン・クリームは、漂白作用を持ったクリーム剤です。

トレチノインジェルは、主成分トレチノイン(レチノイン酸)の働きにより、肌のターンオーバー(再生)促進や、シワやシミの軽減に効果を示すジェルタイプの薬剤です。

ここからは、ハイドロキノンとトレチノインの人気商品をいくつか紹介していきます。

ハイドロキノン化粧品

ハイドロキノン化粧品を選ぶ時に、何を基準に選ぶかですが、いくつか決めてとなる基準が自分で持っておくと選ぶ時に迷わずに済みますよ。

  • ハイドロキノンの濃度
  • ハイドロキノンの原料
  • その他の成分
  • 価格
  • 日本製か海外製か
  • メーカー

この中でもどれを優先に考えるか決めておくのがいいでしょう。

今回は、ハイドロキノン濃度にスポットをあててみます。

ただ、濃度だけでは比較できないんです。原料に特徴があるからです。

安定型、新安定型、純といったハイドロキノンがあるようで、それぞれ特徴があるようなのですが、素人には比べるのが難しいですね。

濃度が高いほうがよりシミに効くイメージがありますが、実際は、それだけでは効果の違いを比べることは出来ないのでしょう。

ハイドロキノン10%の化粧品

新安定型ハイドロキノン 10%配合(8g)

新安定型ハイドロキノンを10%配合。

かなり濃度が高いですね。

ハイドロキノン8%の化粧品

フェイスクリーム 純ハイドロキノン 8%配合 キソ ハイドロクリーム PHQ-8 20g。

こちらは純ハイドロキノンですね。

ハイドロキノン5.5%の化粧品

ルシフェル HQクリーム 【 純ハイドロキノン5.5% 高濃度配合 】日本製。

肌の漂白剤と呼ばれている純ハイドロキノンを5.5%の高濃度配合したルシフェル HQクリーム。

【純 ハイドロキノン 5% クリーム 30g】HQ ハイドロキノンクリーム。

ハイドロキノン5%の化粧品

ハイドロキノン5%配合 ランテルノ ホワイトHQクリーム【日本製】

純ハイドロキノン5%というのがポイントです。

楽天で人気のハイドロキノン化粧品ですね。ビタミンC誘導体APPSも配合され、くすみにも効果がありそうです。

【ヒト幹細胞&ハイドロキノン5%配合】 VELUS HQホワイトクリーム【日本製】

純ハイドロキノン5.0%の高濃度配合ですね。

「ヒト幹細胞培養エキス」をはじめ5つのエイジングケア成分「ツボクサエキス」「イタドリ根エキス」「セージ葉エキス」「コエンザイムQ10」「ビタミンE」「プラセンタエキス」「ビタミンC誘導体」「ヒアルロン酸」なども入っています。

その他の成分も含めて比較しだすと、比べるのが難しくなってきますよね。

ハイドロキノン4%の化粧品

ビハクエン・ハイドロキノンクリーム

アメリカ製のハイドロキノンクリームです。トレチノインとのセット通販が人気ですね。

プラスナノHQ1本 5g

純ハイドロキノンを4%配合したポイント集中ケア用のクリーム。

ユークロマクリーム4%(ハイドロキノン) 【1本20g】

色素沈着・メラニン色素沈着・黒皮症・斑点・そばかすなどを薄くするほか、美白作用のあるクリームです。

ハイドロキノン2.5%の化粧品

ランテルノ ホワイトHQクリーム2.5【日本製】

2.5%は低めの濃度なので、最初に試すのにいいかもしれません。

トレチノイン化粧品

トレチノインは、従来の通販サイトでは購入できないようです。皮膚科などで処方はされるようですね。

自分で購入するとなると、個人輸入代行サイトから購入することになるでしょう。

トレチノインを通販で購入するなら、この2つのどちらかが人気でしょうね。

ビハクエントレチノイン(0.025%/0.05%/0.1%)

濃度によって3タイプあります。

トレチノイン(レチノイン酸)とは、美肌に効果的であるビタミンA(レチノール)の誘導体です。

副作用がありますが、口コミでの評判は良いですね。濃度が3種類ありますが、人気が高いのは0.1パーセントですね。

ビハクエン・トレチノインクリーム(0.025%・0.05%・0.1%)を通販で最安値で購入する方法!

トレチノイン(エーレットジェル)(0.025%/0.05%/0.1%)

エーレットジェルもビハクエン同様、3タイプの濃度があります。

0.025%でも効果があったという方もいますので、やはり最初は濃度は低いのからがいいでしょう。

ハイドロキノンとトレチノインのセット通販はビハクエン

ハイドロキノンは楽天でもアマゾンでもたくさんの化粧品が販売されていますが、トレチノインはやはり個人輸入代行サイトで海外製のコスメを購入することになるようです。

となると、ハイドロキノンとトレチノインのセットを通販で購入するとした場合は、やはり、ビハクエンのシリーズになるでしょうね。

セットで購入しても、5,000円もかからないですし、一部個人輸入代行サイトなら正規品保証(偽物ではない)がありますから安心ですからね。

今の時点では、ビハクエンがいいかなと思っています。

ハイドロキノンとトレチノインは市販されてる?

私が知る限り、ハイドロキノンもトレチノインも薬局では見たことがありません。通販で販売されていたり、個人輸入で手に入れることはできるはずですが、ドラッグストアにはなかったとも思います。はっきり分かりませんので、良かったら調べてみてくださいね。この、ハイドロキノンとトレチノインとのセットがシミに効くと言われるのは、この2つの作用が異なるからだと思います。

ハイドロキノンとトレチノインは皮膚科で処方される?

されるようです。私は皮膚科でハイドロキノンとトレチノインを処方してもらったことがありませんが、ネットで皮膚科を調べると出てきます。シミの部分にトレチノインを塗布してから、次にハイドロキノンとう順番ですね。こういうのも皮膚科でしたら、丁寧にみてくれるでしょう。通販で購入となると、当然自分で判断して、自分で経過をみていくことになりますので、副作用が出た時なんかは、皮膚科やクリニックなら安心だと思います。通販は便利ですが、皮膚科を受診するのも大きなメリットがあります。費用や通院の手間などを考慮して決めればいいと思います。

ハイドロキノンとトレチノイン併用の使い方の順番は?

ハイドロキノン単体、トレチノイン単体で使うなら考えなくてもいいことなのですが、もし2つを併用するのであれば、知っておきたいのが塗る順番です。

ハイドロキノンが先なのか、トレチノインが先なのか。

これは、何件ものクリニックのホームページを確認しましたが、トレチノインが先で、ハイドロキノンが後で間違いないと思います。

ビハクエンを購入できる通販サイトにもそのような表記がありました。

まずはトレチノインをシミの部分に塗る。それが乾いたら、トレチノインより広い範囲にハイドロキノンを塗っていきます。

この時の塗り方としては、トレチノインが塗布されていない部分から塗っていくということです。

ところが、中には、これもクリニックなのですが、順番が逆で、先にハイドロキノンを塗るというところもありました。

調べた限りでは、やはり先にトレチノインのようですが、確実なのは、購入した通販サイト、処方してくれたクリニックで確認することです。

ハイドロキノンとトレチノインと併用したいトラネキサム酸500mg

シミに効く化粧品として、ハイドロキノンとトレチノインを塗るとして、さらに美白効果を期待したいなら、飲み薬もおすすめです。

ビハクエンにもある「トラネキサム酸」が人気で評判がいいですね。

250mgタイプと500mgタイプがありますが、コスパがいいのは500mgタイプです。

シミにはいくつか種類があって、老人性色素斑や肝斑などがありますが、トラネキサム酸で効果があるのが、シミの中でも肝斑だそうです。

シミには塗り薬も効くかもしれませんが、内側からのアプローチも併用することで、より期待が高まります。

ビハクエンの中でもこの人気の3種類を併用するのも良さそうですよ。