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料理は趣味!料理をどの程度極めるか?趣味にするメリットは絶大!稼ぐ方法もある

料理は趣味!料理をどの程度極めるか?趣味にするメリットは絶大!稼ぐ方法もある

テーマは料理です。好きな人も苦手な人もいますよね。

  • 料理を趣味にする方法
  • 料理を趣味に出来るのか?
  • 料理を趣味にして極める

早速見ていきましょう♪

料理が苦手な人もいますし、料理が好きで趣味みたいなものと言う人もいます。

食べること、それは一生続きます。

さすがにずっと毎日外食というわけにもいかないでしょうし、家で食事をするとしたら、自分で作るか誰かに作ってもらうことになりますよね。

どうせなら、「料理は趣味なんです」と言えるくらいになってたら、何かとメリットは大きいと感じています。

料理を趣味にして極める
料理を趣味にする。言葉で書くと簡単ですが、いざワクワクしながら始めても、途中で嫌になってしまうこともあるかもしれません。まずは、コツコツ、自分が好きな料理から始めるのもいいですよね。

料理を趣味にする。そして極める。どうせならそこまでいきたいですね。

料理を趣味にするメリット

☆どの程度まで料理の腕前を上げるかにもよりますが、今はレシピをネットで見たり動画で見たりできるので、料理を趣味にするのも簡単になってる時代だと思いますよ。

チャーハンとか焼きそばとか、簡単な料理ならネットでレシピを見れば、誰でもその日から作れるようになります。

会社の仕事で疲れてる時に料理をするのはしんどい、家事に育児に疲れてる主婦の方なら、料理を作る気力も湧かない。

そんな時もあると思います。

それでも、料理を趣味にするメリットはあまりにも大きいので、楽しみながら料理が出来るようになったらいいですね。

料理を趣味にすれば節約になる

自宅で料理をすれば、自炊すれば、外食したりテイクアウトで食事をすることと比べると、かなりの節約になることでしょう。

もちろん、自分一人だけの食事であったり、食べる量が少ない人であれば、単純に比較は出来ないとは思いますけどね。

それでも、ご飯を炊くだけでも節約になります。

お弁当を買って帰るにしても、ご飯は自分で炊いて、おかずだけスーパーで買って変えるというのでも、節約にはなるでしょうね。

それが家族分の料理を作るとなると、料理を趣味にして、栄養や食事代も考慮して献立を決めておけば、節約のコツも分かってくるでしょうね。

健康的な料理を作れる

飲食店やお弁当やコンビニは、味付けが濃かったり、調味料をたくさん使っていたり、何より、自分が好きなものばかりを食べているうちに、栄養に偏りが出てしまうこともあります。

料理が趣味な人もいろんなタイプの人がいますが、健康を考えた料理が好きな人もいますね。

ダイエットというわけでなくても、旬に野菜、果物のことを知り、自分自身も家族も、栄養のある料理を作り、バランスの良い食事を心がけることも出来ます。

料理が趣味になってくると、食材や栄養のことを知るのも楽しくなってきたりします。

料理が趣味な人はモテる

美味しい料理を作る人が嫌い。そんな人はまずいないでしょう。

もちろん、味の好みは人それぞれかもしれませんが、料理が趣味ですと言われると、男性でも女性でも、「お!」ってなりませんか?

男性であれば、女性に美味しい料理を作ってもらえたら嬉しいでしょうし、逆に女性でしたら、自分が作れなくても、男性に作ってもらえる日もあったらということで、喜ばれることでしょう。

モテるといっても、単純に、異性からモテるだけでなく、バーベキューなりホームパーティーなりの時に、料理が上手いときっと喜んでもらえることでしょう。

バーベキューの時に、肉と野菜を焼くだけでなく、ちょっと逸品作ってみるとか。

そんな披露できる場も見つかると楽しそうですね。

料理を趣味にするのは簡単!

料理を趣味にする。

どれだけ料理が出来たら趣味と言っていいかなんてありません。

自分が「料理が趣味です」と言った瞬間から、料理は趣味になります。

では、料理を趣味にしたいと思ったら何から始めたらいいかについてです。

自分が食べたい簡単なものからまず作ってみる

ポイントは「簡単」というところです。

自分が好きな食べ物が「ビーフストロガノフ」だったとしても、いきなり難しい料理ですと、作ってる途中に嫌になってしまったりします。

10代20代30代あたりの男性でしたら、いかにも「男メシ」みたいな料理からでもいいでしょう。

焼き飯や豚丼や牛丼、カツ丼に、豚の生姜焼き。

フライパンと肉と調味料であっという間に出来るような、簡単な料理からでいいでしょう。

40代50代60代になってきて、脂っこいものはちょっとというのであれば、魚を焼くことからでもいいでしょう。

とにかく一つ一つレパートリーを増やしていけたらいいですね。

女性でしたら、パスタやパン作りもいいでしょうし、ジャム作りでもいいでしょう。

料理というとハードルが高く感じるかもしれませんが、味噌汁からでもいいですし、味噌作りやお漬物作りでもいいでしょう。

とにかく食べるものを作れたら何でもいいんです。

いきなり高いハードルは禁物です。

ネットで料理レシピを見まくる

もし、今すぐに作りたい料理がなくても大丈夫です。

ネットに料理のレシピはいくらでもあります。

1時間くらいかけて、料理レシピを見ていけば、その中に自分が食べたいと思う料理がきっと載っています。

作り方も簡単なものも多いので、その中から一つ選べばいいんです。

そして作ってみる。

料理レシピは毎日チェックするくらいになると、作れる作れないは別にして、どういう調味料や食材を使って、この料理は出来てるんだなってのが分かってくるはずです。

料理本を一冊買ってくるのもいいでしょうね。

Youtubeで料理動画を見まくる

Youtubeを見れば、料理の作り方がわかるのはもちろん、見てるだけでワクワクしてきます。

ネットや本の情報だけでは分かりにくくても、動画だったらもっと分かりやすいですよね。

人気の料理動画を見まくるのもいいでしょうね。

誰かに料理を作る日を決める

自分だけのためだと、どうしても挫折してしまいがちです。

友達でも恋人でも家族でも誰でもいいので、まずは料理を作ってあげる日を決めてみるのもいいですよね。

喜んでくれる人を選んだほうがいいです。

辛口なコメントをしそうな人は避けたほうがいいかもしれません。

せっかく作った料理を、あれこれとアドバイスやダメ出しされると嫌な気持ちになりますもんね。

料理を趣味にして稼ぐ方法

単純に料理を趣味にして、誰かに喜んでもらうのもいいでしょう。

家族の栄養のためにもいいでしょう。節約にもいいでしょう。

そしてもう一つ。

料理を趣味にして稼ぐ方法もあります。

料理教室を開設する

趣味で料理をかじったくらいで、誰かに教えてお金を稼ぐなんて無理って思うかもしれませんが、全然そんなことはありません。

ただ、料理が得意、料理が出来る、というだけでは難しいかもしれませんが、切り口を変えてみるのもありでしょう。

「料理×アレルギー対策」とか「料理×子供の成長」とか「料理×心の健康」でも何でもいいです。

何かの目的にそった料理を作る方法を教える教室です。

料理教室の会場を毎月の費用をかけて借りなくても、料理教室を開催する時間だけキッチン付きの貸しスペースを借りるでもいいんです。

東京や大阪はもちろん、他の街でもレンタルキッチンを探せば思ったよりたくさんあることに、驚くことでしょう。

あとは集客ですが、それはブログやYoutubeやSNS、あるいはイベント告知サイトなどで呼びかけることも出来ます。

どれだけ料理に情熱を持っているか。それ次第でしょう。

料理本を出版する

いきなり料理本を出版するとなると敷居が高いです。

まずはブログから始めればいいと思います。

料理ブログとSNSを始める

料理であれ他の趣味であれ、その経験や知識を活かして稼ぐのであれば、ブログやSNSでの発信は欠かせません。

ただ、料理が出来る人、料理を趣味にしている人はいくらでもいます。

その中で、自分だけしか提供できない価値が必要です

そう考えると「経験」は大切です。

いかにして料理が出来るようになったのか?

なぜ料理を作りたいと思うようになったのか?

料理を趣味にしたことで変わったこと。

料理に関するあらゆる情報、それも自分しか経験していない情報を提供していくことも重要です。

お金を稼ぐとなると、ブログやSNSだけでなく、次のYoutube動画を組み合わせることは必須でしょうね。

料理のYoutube動画で稼ぐ

Youtubeで稼ぐ方法はこちらをご覧下さい。

再生回数よりも、まずは「どんな価値を提供できるか」を考えるほうがいいでしょう。

あなたの動画を「誰が観て」「どんなメリットがあるのか」をぱっとみて分かるようにしておく必要があります。

似たような動画がいくらでもありますからね。

料理を趣味にして稼ぐ方法まとめ

料理であっても他の趣味であっても、やり方次第で稼ぐこと、副業にすることは可能です。

ただ、好きなことだからというだけで、稼げるようになることは難しいでしょう。やり方があります。

例えばブログで発信するにしても、無料ブログなのかワードプレスなのか?といった迷いです。

それぞれのメリットがありますからね。

個人的におすすめは、前から書いていますが、ブログ、SNS、ユーチューブ、メルマガの4本柱です。

ブログはWordPress(有料テーマ)を使って、コツコツと日々更新していきましょう。

単に楽しむだけでの趣味として料理をするなら、ブログも動画も必要ないかもしれませんが、発信してみて、みんなの反応をもらえると、それが励みになることはありますからね。